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http://rentai.sejp.net/
http://genyosya.blog16.fc2.com/blog-entry-548.html 

01

法務省前。

02

「丸坊主」戸井田とおる議員を囲んでの記念写真。
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji

(一部モザイク処理をさせて頂きました)


03

太田誠一議員の政策秘書の方には、1時間半という
異例の長時間の、誠実な対応をして頂けました。
狭い部屋に10人以上入っていたので、途中で酸欠状態になりました。



(まほきゃすと)






に、行きました。


>日時:平成20年 3月10日 (月) 17時より
>場所:憲政記念会館講堂
>宛先:〒100−0014 東京都千代田区永田町国会内郵便局留置
>   「要請受付国民集会」国会内事務局 衆議院議員 戸井田とおる 事務所
>http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/3ec38d2341adbc9f4cdb917efa4aa77a


会場は満員で、立ち見も出て、中に入れずに帰られる人も、沢山いました。

01
最初に登壇されたのは戸井田徹氏(衆議院議員)。
要請書は六千通ぐらい集まったそうです。
画面左は、司会の西川京子氏(衆議院議員)。

04
平沼赳夫氏(衆議院議員)
まだ具合が良くないようで、枯れた声で懸命に演説されました。

05
島村宜伸氏(衆議院議員)

06
中川昭一氏(衆議院議員)

07
古屋圭司氏(衆議院議員)
人権侵害は22000件、うち20000件は、援助等などで解決する簡単な問題で、
残りの2000件は公務員による侵害だそうです。

08
水島聡氏(チャンネル桜社長)
「トヨタの広告費は1050億。メディアは吉兆や赤福のような弱い所は叩くが、
(巨額の広告費を出している)大企業は叩かない。
今日も撮っている。YouTube等で、フリーで見て頂きたい」
とのことでした。西郷さんのような太っ腹です。

(※任天堂の年間広告費は現在900億円と言われています)


西田昌司氏(参議院議員)
話に聞き入ってしまい撮影を忘れていました。
京都県議を長くされていた方で、
京都市長選は、同和問題が大きかった、とのことです。

09
裁判は連戦連敗の稲田朋美氏(衆議院議員)
人権擁護法案は違憲立法だそうです。

10
馬渡龍治氏(衆議院議員)
地味ながら良い仕事をされているそうです。

11
城内実氏
今は只の人ですが、議員より先に紹介され登壇。大人気でした。
城内先生には、出来るだけ早い時期に総理大臣まで行って欲しいものです。

12
高鳥修一氏(衆議院議員)
城内氏の後で、やりにくそうでした。一回生議員だそうです。

13
島田洋七……では無く、衛藤晟一氏(参議院議員)

14
最後を飾ったのは、バカマッチョデブこと萩生田光一氏(衆議院議員) 
頼もしい横幅で保守運動を支える縁の下の力持ちです(多分)。

「事務所のコピー用紙を買うのは大変。次回以降の議員FAXは、
お金に余裕のありそうな大物(中川酒先生など)のところにして欲しい」
といったお話でした。

参考ブログ
http://kosakaeiji.seesaa.net/article/89159330.html
>なんとか、集会当日までに全て印刷をしてお持ちしようと
>9日の夜は完全徹夜で印刷しました。

少なくとも地方議員が、国会議員より余裕があるとは思えません。
紙代を考えれば、太田先生や古賀先生にFAXを送るのも良いかもしれません。

人権侵害については
・高齢者、障害者への施設内虐待
・障害を持つ子供が学校に入学を拒否される問題
・刑務所内で、刑務官が囚人を虐待する問題
全て個別に対応すれば良い(ざる法を作る必要は無い)。

また、党内人権侵害に遭っている、発言出来ない同士がいる、とのことでした。

15
松浦芳子氏(杉並区議)

16
渡辺眞氏(日野市議)
※「わたなべただし」と読みます。
「人権人民共和国」という言葉を流行らせたいようでした。



最後に、伊藤純子市議ほかの地方議員が登壇、
若手ナンバーワンの小坂英二区議も登壇、
当集会の「もう一人のホスト役」と思われるFAVS事務局長の岡本明子氏も登壇され、
シュプレヒコールを挙げて閉会となりました。



(まほきゃすと)
に、行きました。

>と き:平成20年2月28日(木)午後7時開会(6時30分開場)
>ところ:文京区民センター2A会議室
>夏淑琴裁判を支援する会(阿羅健一会長)
>〒102-0093 東京都千代田区平河町2-16-5-302 高池法律事務所気付
>電話090-2622-4242(三澤浩一事務局長) FAX03-3815-0786

今回は、かなり沢山、撮影を失敗したので、画像が殆どありません。
01
会場は満員でした。


司会は三澤浩一氏。

阿羅健一氏
戦後40年過ぎてから言い出した。一部の日本人が肩入れし 法曹界が相乗りしている。

稲田朋美氏(衆議院議員)
高池弁護士に誘われて李秀英裁判に関わった。
日本の司法が日本を滅ぼしてしまうのではないかと危機感を覚えた。
明日、人権擁護法案の調査会がある、ということでした。

高池勝彦弁護士
りしゅうえいと夏淑琴は、最初は南京地方裁判所に訴えた。
2年ぐらい経ってから訴状が届いた。東京でこちらから起こした。
我々が起こした訴状は、かしゅっきんに着いていない。
私がやろうと言ったのに負けて、責任を感じている。
三代川三千代裁判長は、 『裁判官が日本を滅ぼす』という本に出てくる。

清水政彦弁護士 
ローゼン文書やマギーのフィルムのキャプションは怪しいと言われている。
フィルムを持ち出した宣教師が、筋金入りの反日活動家。
国民党とナチスは、当時同盟関係にあり、ドイツ人参謀が中国に派遣されていた。
結果だけに囚われず、理路整然と正しいことを述べることが大切。

荒木田修弁護士 
100人斬りの代理人もやった。論理、主張、証拠、全て揃えて負けた。
弁護士会は会費で左翼の講演を開いている。
裁判所が結論ありきで来るから勝てない。
沖縄集団自決訴訟の弁護団は自信満々で資料も大量に来ている。
が、私は信じていない。法曹界が左なのは、我々がそういう教育を受けてきたから。

佐藤幸一氏(小学館文庫編集長)
子供時代、歓談している元軍人達を見て、南京に疑問を持った。
出版社も組合が強く、私の編集した本が批判されたりする。
SAPIOは赤字。儲かっているのは女性誌やファッション誌。
売れない本は作れない。保守派編集者を温かく見守って欲しい。

花田紀凱氏(WiLL編集長)が客席から登壇、
風邪気味と言われながら、良く通った大きい声で挨拶されました。

古賀俊昭氏(都議) 
展転社と一緒に、二つの裁判を闘っている。
我々は、裁判に慣れなければならない。裁判闘争に躊躇してはいけない。

高沢一基氏(板橋区議) 
大学卒業して最初に入ったのが展転社。
左翼は(比較的規模の小さい)展転社を狙い撃ちにして裁判している。

藤本隆之氏(展転社社長)
かしゅっきんは非常に演技が上手い
我々は、民族と国家の名誉を背負っている 南京関係で15冊ぐらい出している。


裁判は、3/17(月)13:15 高裁824法廷だそうです。


(まほきゃすと)

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